スクール・教室向け予約システム | FreeLesson

お知らせ

NEWS RELEASE

カリキュラムの履修履歴の状況を生徒ごとに管理できます

英会話教室など、カリキュラム(教科書)を使用するレッスンの場合、生徒ごとにカリキュラムのユニット(目次の項目)の履修履歴の状況を管理することが出来ます。 カテゴリーは教科書の題名、ユニット名は目次の項目(もしくはページ数)を指します。 カリキュラム機能を使用する場合は、管理画面の『管理機能>>基本設定>>カリキュラム機能』よりカリキュラム機能を有効にしてください。   カリキュラム(教科書)の登録   管理画面の『管理機能>>カリキュラムマスタ』を開きます。   右上の「新規追加」を開きます。   カテゴリー横の「編集」を開きます。   プロパティ管理が開きますので、右上の「新規追加」を開きます。   値 カリキュラム(教科書)の題名を値で指定します。 並び順 管理画面に表示される際の並び順を数値で指定します。 小さい数から順に上から表示されます。数値は連続している必要はありません。 選択肢表示 カリキュラム(教科書)の題名を指定します。   「確認画面へ」をクリックし、「登録」をクリックします。     ユニット名(目次の項目)の登録 管理画面の『管理機能>>カリキュラムマスタ』を開きます。   右上の「新規追加」を開きます。   ユニット名 目次の項目(もしくはページ数)を指定します。 カテゴリー カリキュラム(教科書)を選択します。 有効 [...]

各種設定内容を一括で登録できるインポート機能を追加しました

csvファイルを使って各種設定内容を一括で登録できるインポート機能を追加しました。 インポート機能を使えば、登録作業にかかる負担が大きく軽減されます。 すぐにでもお使いいただけるよう、ダウンロードして使えるcsvファイルもご用意しています。 手入力でかかる時間を大幅に削減できますので、ぜひご利用ください。   詳しい使い方はこちらをご覧ください。

未成年者には保護者情報の入力を必須にできます

体験予約フォームや会員登録フォームなどの非会員が予約をする際、未成年者の場合は保護者情報の入力を必須にすることができます。   生年月日を入力すると年齢が自動表示されます。 同時に未成年者の場合は必須項目として、保護者情報の入力欄が表示されます。

同タイムテーブルで受け付けできる予約数を制限できるようになりました

英会話スクール(音楽スクールやゴルフスクール)では、レッスンを行うためのテーブル(ブースや打席)の数以上に講師が在籍している場合があります。このような場合、講師がいてもテーブルの数以上に予約を受け付けるわけにはいきません。 そのような際に、同じタイムテーブルでテーブルの数以上にレッスン予約が入らない様、制限できるようになりました。   テーブル数(ブース数)を登録する 管理画面の『管理機能>>スタジオ管理』を開きます。 登録するスタジオの「変更」を開きます。   「同タイムテーブル予約制限」に予約を受け入れるテーブル数(ブース数)の最大数を入力します。 「確認画面へ」に進み「登録」をクリックします。 なお、テーブル(ブース)を使わないようなミーティングなどのメニューをレッスンとして設定する際は、レッスン設定を行う際に「同タイムテーブル予約制限」で「含まない」を指定してください。 詳しくは「レッスンの基本情報を登録する」をご覧ください。

2018-2019年 年末年始営業日のご案内

年末年始営業日のご案内 誠に勝手ながら、弊社では下記の期間を年末年始休暇といたしますので、予めご了承くださいますようお願い申し上げます。 【年末年始休暇期間】 2018年12月28日(金) 〜 2019年1月6日(日) ※システム保守部門については期間中も対応しております。 大変不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

各種データをインポートする

お客様情報やレッスン情報など登録項目が多いデータはインポート機能を使い、一部の登録項目をcsvファイルで一括登録することが出来ます。 なお、インポート機能は「マイクロソフト Microsoft Excel 2016」に対応しています。   ここでは例として「顧客情報」のインポートを説明いたします。   インポート用のcsvファイルのダウンロード 『管理機能 >> ダウンロード』を開きます。 「顧客情報」の『インポート用」をクリックします。 ファイルの保存先を指定し、「保存」をクリックします。   csvファイルにデータを入力する ■保存したファイルを開きます。 ※編集内容に万が一誤りがあった場合、元の状態に戻せるようファイルをコピーしてから作業を開始することをお勧めします。 ダウンロードしたファイルには、現在登録している内容が挿入されています。 (パスワードは追加・更新用の枠で、既存値は挿入されません) 【入力手順】 ■新たな情報を新規登録する際は、A列に「i」を記載します。 ■登録内容を書き換える場合は変更する箇所のみ、A列に「u」を記載します。 ■現在登録している顧客情報を削除する際は、A列に「d」を記載します。 ■B列は顧客情報を一意に決定する連番のお客様番号です。 新規登録の場合、指定することも可能ですが空白にすることで自動採番されます。 変更と削除の場合は必ずセットします。 ※契約情報を一括登録する際、C列はどの生徒の契約なのかを指定する値になります。 まず顧客情報のcsvファイルをダウンロードして、契約者にあたる生徒のB列に記載されている値を契約情報のC列に入力します。 ■「ファイル」タブを選択し、[名前を付けて保存]をクリックします。 「ファイルの種類」は「CSV UTF-8(コンマ区切り)(*.csv)」を選択します。 ファイル名や保存先のフォルダーを指定し、[保存]をクリックします。 【記載する値について】 各セルには登録する内容の文章の他に、値を記載します。 [...]