スクール・教室向け予約システム | FreeLesson

お知らせ

NEWS RELEASE

同タイムテーブルで受け付けできる予約数を制限できるようになりました

英会話スクール(音楽スクールやゴルフスクール)では、レッスンを行うためのテーブル(ブースや打席)の数以上に講師が在籍している場合があります。このような場合、講師がいてもテーブルの数以上に予約を受け付けるわけにはいきません。 そのような際に、同じタイムテーブルでテーブルの数以上にレッスン予約が入らない様、制限できるようになりました。   テーブル数(ブース数)を登録する 管理画面の『管理機能>>スタジオ管理』を開きます。 登録するスタジオの「変更」を開きます。   「同タイムテーブル予約制限」に予約を受け入れるテーブル数(ブース数)の最大数を入力します。 「確認画面へ」に進み「登録」をクリックします。 なお、テーブル(ブース)を使わないようなミーティングなどのメニューをレッスンとして設定する際は、レッスン設定を行う際に「同タイムテーブル予約制限」で「含まない」を指定してください。 詳しくは「レッスンの基本情報を登録する」をご覧ください。

2018-2019年 年末年始営業日のご案内

年末年始営業日のご案内 誠に勝手ながら、弊社では下記の期間を年末年始休暇といたしますので、予めご了承くださいますようお願い申し上げます。 【年末年始休暇期間】 2018年12月28日(金) 〜 2019年1月6日(日) ※システム保守部門については期間中も対応しております。 大変不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程よろしくお願い申し上げます。

各種データをインポートする

お客様情報やレッスン情報など登録項目が多いデータはインポート機能を使い、一部の登録項目をcsvファイルで一括登録することが出来ます。 なお、インポート機能は「マイクロソフト Microsoft Excel 2016」に対応しています。   ここでは例として「顧客情報」のインポートを説明いたします。   インポート用のcsvファイルのダウンロード 『管理機能 >> ダウンロード』を開きます。 「顧客情報」の『インポート用」をクリックします。 ファイルの保存先を指定し、「保存」をクリックします。   csvファイルにデータを入力する ■保存したファイルを開きます。 ※編集内容に万が一誤りがあった場合、元の状態に戻せるようファイルをコピーしてから作業を開始することをお勧めします。 ダウンロードしたファイルには、現在登録している内容が挿入されています。 (パスワードは追加・更新用の枠で、既存値は挿入されません) 【入力手順】 ■新たな情報を新規登録する際は、A列に「i」を記載します。 ■登録内容を書き換える場合は変更する箇所のみ、A列に「u」を記載します。 ■現在登録している顧客情報を削除する際は、A列に「d」を記載します。 ■B列は顧客情報を一意に決定する連番のお客様番号です。 新規登録の場合、指定することも可能ですが空白にすることで自動採番されます。 変更と削除の場合は必ずセットします。 ※契約情報を一括登録する際、C列はどの生徒の契約なのかを指定する値になります。 まず顧客情報のcsvファイルをダウンロードして、契約者にあたる生徒のB列に記載されている値を契約情報のC列に入力します。 ■「ファイル」タブを選択し、[名前を付けて保存]をクリックします。 「ファイルの種類」は「CSV UTF-8(コンマ区切り)(*.csv)」を選択します。 ファイル名や保存先のフォルダーを指定し、[保存]をクリックします。 【記載する値について】 各セルには登録する内容の文章の他に、値を記載します。 [...]

テーブル・所属講師の設定項目が増えました

テーブル(ブース)・所属講師に下記の設定項目が増えました。   1日あたりの予約受入上限数 1日の予約枠を多数設定していても、指定した数以上の枠の予約を受け付けないよう制限することが出来ます。 講師が体力を使うようなレッスンの場合、1日のレッスン開催回数を制限したいときにご利用ください。 予約締切の個別前倒し(分) 『管理機能>>基本設定>>予約画面 生徒』で指定した予約締切時間よりも、前倒しで予約を締め切ることが出来ます。 講師ごとの状況に応じて「分」で指定してください。  

Googleアナリティクスを使用したアクセス解析が可能です

フリーレッスンの各ページには、Googleアナリティクスのトラッキングタグを簡単に設定できます。 GoogleアナリティクスのIDを設定すると、 各ページのアクセス数(閲覧数)がどれくらいか。 何時頃にアクセス数が増えるのか。 どのページ経由でアクセスしたのか。 パソコンからアクセスしたのか、スマホでアクセスしたのか。 といった様々なデータを計測してくれます。 これらのデータを解析すれば、 「スマホからのアクセスが多いから、スマホページを充実させよう」 といったような具体的な対策が取れますし、その効果の確認も可能です。 自社のサービスサイトと連続した状態でユーザーの流れも確認ができます。 その他にも、Googleタグマネージャーや各種コンバージョンタグの設置も可能です。 詳しい設定方法はこちらをご覧ください。    

セット契約のコースごとの契約回数が変更できるようになりました

複数の契約コースを組み合わせて設定できる「セット契約」の、それぞれのコースの契約回数を登録後に変更できるようになりました。 生徒にセット契約を登録する際、通常は「管理機能>>セット契約管理」で「契約回数」に設定した回数がセットされます。 個別に変更したい場合、「契約管理」で該当する契約コースの管理番号をクリックし、「変更」をクリックします。 下部の「契約コース」の契約数を変更する回数に書き換えたら「確認画面へ」に進み、「登録」をクリックします。